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研究テーマ1 BE PLAYABLEプロトタイプ

面倒なもの、嫌なもの、億劫なものを「遊び化」する=「BE PLAYABLE」をテーマに、5つのプロトタイプが完成しました。
今回もアイデア開発から電子工作まで2週間。短期間とは思えない完成度の高いものが揃いました。

プロトタイプ①

kazokumo

「家族の気配」を伝える照明型ディスプレイ

プロトタイプ②

Warmy

抱きしめることで想いをつたえるぬいぐるみ

プロトタイプ③

bocchix

“ひとりぼっち”を楽しむIoT時代のヘッドフォン

プロトタイプ④

あそぼール

はずむ音を自分で決められるボール

プロトタイプ⑤

エスパーけん玉

祖父と孫の世代間ギャップをつなぐ
ハイテクけん玉

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