au未来研究所

研究テーマ1 BE PLAYABLE プロトタイプ

面倒なもの、嫌なもの、億劫なものを「遊び化」する=「BE PLAYABLE」をテーマに、5つのプロトタイプが完成しました。
今回もアイデア開発から電子工作まで2週間。短期間とは思えない完成度の高いものが揃いました。