研究テーマ1

BE PLAYABLE

コンセプトモデル発表

OPEN LABORATORY 研究テーマ1

暮らしを遊べ。家事を遊べ。仕事を遊べ。都市を遊べ。
面倒なもの、嫌なもの、億劫なものを「遊び化」しよう。

「BE PLAYABLE」をテーマに、8/8・8/23に行われたハッカソンをレポートします。
昨年以上に白熱したイベントになりました。

「BE PLAYABLE」をテーマに行ったハッカソンを経て、
生まれた5つのプロトタイプです。
テーマに相応しい楽しいプロダクトが揃いました。

Comi Kuma(コミクマ)は離れて暮らす家族をつなぐぬいぐるみ型コミュニケーションツールです。
ハッカソンを通じて産み出された生活者のアイデアをベースに開発しました。

2016年3月29日にau未来研究所は、コンセプトモデル「Comi Kuma(コミクマ)」の発表会イベントを実施しました。

研究テーマ2

KIDS AND FOODS

コンセプトモデル発表

OPEN LABORATORY 研究テーマ2

「子ども」と「食」のかかわりを考えよう。
野菜嫌いを克服しよう。箸を上手に持てる様になろう。自分で料理をしてみよう。
「食」を通じて子どもの未来を、美味しく、楽しく。

「KIDS AND FOODS」をテーマに、
11/7、11/21に行われたハッカソン。
アイデア開発から、完成したプロトタイプの
デモまでをレポートします。

「KIDS AND FOODS」をテーマに行ったハッカソンを経て、
5つのプロトタイプが生まれました。
この中から1つがコンセプトモデル化されていきます。

次世代型おままごとキット「ままデジ」は、タブレットとセンサ入りおもちゃで、リアルな料理体験が出来るプロダクトです。
ハッカソンを通じて産み出された生活者のアイデアをベースに開発しました。

2016年6月15日にau未来研究所は、コンセプトモデル「ままデジ」の発表会イベントを実施しました。

2014 OPEN LABORATORY REPORT

コンセプトモデル発表

さらに人に近い存在になっていくだろう“スマホの次”。
だからこそ、人の生活の基本である「衣・食・住」から
コミュニケーションの未来を捉えていくことが必要だと考えました。

「衣・食・住」3つのテーマごとに、それぞれハッカソンを開催。
“スマホの次”の発明を目指し、
約2週間にわたってプロトタイプを研究・開発しました。

熱気にあふれたハッカソンを経て、「衣・食・住」合計15のプロトタイプが発表されました。どのガジェットも、モノとしての面白さだけでなく、活用法やコンセプトに可能性と楽しさを感じさせる作品になりました。

15のプロトタイプから「FUMM」を選定し、コンセプトモデルとして開発を行いました。FUMMは、“足音で遊べるキッズシューズ”。親子のコミュニケーションを楽しくするウェアラブルデバイスです。

2015年3月30日、31日にau未来研究所は、コンセプトモデル「FUMM(フーム)」の発表会イベントを実施しました。