研究テーマ1

BE PLAYABLE

ハッカソン参加者募集中

OPEN LABORATORY 研究テーマ1

暮らしを遊べ。家事を遊べ。仕事を遊べ。都市を遊べ。
面倒なもの、嫌なもの、億劫なものを「遊び化」しよう。

テーマは「BE PLAYABLE」
エンジニアやプログラマーの方だけでなく、
アイデアと情熱のある方であれば
どなたでもご参加できます。
是非ご応募ください!

ハッカソンで開発されたプロトタイプを発表します。

COMING SOON

au未来研究所が“スマホの次”として
開発するプロダクトです。

研究テーマ2

OPEN LABORATORY 研究テーマ2

テーマの発表は9月を予定しています。
ご期待ください!

ハッカソン参加者募集開始は9月を予定しています。

COMING SOON

ハッカソンで開発されたプロトタイプを発表します。

COMING SOON

au未来研究所が“スマホの次”として
開発するプロダクトです。

COMING SOON

2014 OPEN LABORATORY REPORT

コンセプトモデル発表

さらに人に近い存在になっていくだろう“スマホの次”。
だからこそ、人の生活の基本である「衣・食・住」から
コミュニケーションの未来を捉えていくことが必要だと考えました。

「衣・食・住」3つのテーマごとに、それぞれハッカソンを開催。
“スマホの次”の発明を目指し、
約2週間にわたってプロトタイプを研究・開発しました。

熱気にあふれたハッカソンを経て、「衣・食・住」合計15のプロトタイプが発表されました。どのガジェットも、モノとしての面白さだけでなく、活用法やコンセプトに可能性と楽しさを感じさせる作品になりました。

15のプロトタイプから「FUMM」を選定し、コンセプトモデルとして開発を行いました。FUMMは、“足音で遊べるキッズシューズ”。親子のコミュニケーションを楽しくするウェアラブルデバイスです。

2015年3月30日、31日にau未来研究所は、コンセプトモデル「FUMM(フーム)」の発表会イベントを実施しました。